今日の経験が、
誰かの未来になる。
つくりたい未来を一言で。日々の経験と感謝を、伝わる動画に。
今日は、何を伝えますか?
きれいな文章にする必要はありません。思いついた言葉で大丈夫。
今日の話の種
読み込んでいます…
Googleの最新情報を接続・確認する
同期にはGoogle Apps ScriptとCloudflareの初期設定が必要です。資料全文、子どもの氏名、予定名はアプリへ送りません。
同期が未設定なら、初期候補を表示します。資料の出典は台本には読み上げません。実際の出来事・感謝も入れる(任意)
入力内容はこの端末に保存されます。
Geminiで台本をもっと磨く(任意・無料枠)
まず無料の台本で試せます。Geminiを使う場合だけ、ここから接続します。送信するのは入力した文章で、動画は送りません。
入力したメモだけを送信します。無料枠の上限時は通常の台本をお使いください。
今日の台本を選ぶ
おすすめには理由を表示します。まず1案選んでください。選んだあとは、その案だけで進めます。
発言していない事実や実績は自動追加しません。投稿情報を上書きするときは確認します。
ほかの始め方
未来を語る。実際の経験を話す。感謝を伝える。
その言葉に共感した人と、次の一歩をつくる。
動画から始める
動画を選んだら、GeminiかYouTube字幕で分析できます。
動画を選ぶ
タイトル・文字起こし・切り抜き位置などをこの端末に保存します。画面が消えても、同じSafariで開き直せます。
音声を文字起こしすると、話の内容から「役に立てる相手」と「伝えたいこと」を提案します。
届ける相手を後から微調整する(任意)
自動文字起こし・見どころ
Geminiを使う前に接続状態を確認できます。文字起こし→YouTube本編3案→リール候補3本までまとめて提案します。Geminiが失敗しても、下の欄にYouTube字幕を貼るだけで投稿案を作れます。
動画はGoogleのGemini APIに送ります。無料枠・秘密鍵が未設定なら送信できません。iPhoneの画面消灯中に転送を続けることはできませんが、アップロード途中の位置を保存します。
動画を選択し、PINで接続してください。
YouTubeで自動字幕を取得する方法(Geminiが使えない場合)
① YouTube Studioで動画をアップロード(非公開でも可)。② 字幕が自動生成されるまで待つ。③ 動画の文字起こしをコピーして、すぐ下の入力欄に貼り付けます。字幕はこのアプリへ自動取得されません。 字幕に時刻がない場合は本編の提案が中心です。
※AI提案は必ず音声と開始・終了位置を確認してください。無料枠には回数制限があり、情報がGoogleの製品改善に利用される場合があります。子どもの個人情報・顔・氏名が含まれる動画は送らないでください。
iPhone端末内で文字起こしする(従来機能・時間がかかります)
Safariの制約で、音声の抽出には動画の長さと同程度の再生時間が必要です。その後、無料のWhisperモデルで認識します。初回はモデルのダウンロードが必要です。可能なら画面消灯を防ぎますが、Safariでは画面が消えると処理が止まる場合があります。文字起こし結果は区間ごとに保存し、再度開いたときに復元します。処理自体は中断箇所からの継続を保証できません。Safariのメモリ・通信環境によっては失敗する場合があります。動画・音声は端末外へ送信しませんが、認識モデルとプログラムは外部配信元から取得します。
動画と音声の解析待ちです。
Geminiが動かない場合はこちら。YouTubeの文字起こしをコピーして入力してください。時刻なしでもYouTube本編のタイトル・概要欄・構成案を作れます。 時刻付きならリール候補も探せます。
ここに貼った文章はこの端末へ自動保存します。
無料で自動認識する際の制約
Whisper-tinyの日本語認識は誤認識する場合があります。候補は文章と時刻を元にした参考提案で、人物や子どものプライバシー、発言の前後関係、動画の長さを必ずプレビューで確認してください。大きな動画・iPhoneの機種によっては処理できません。認識中の画面ロックやアプリ切り替えは中断の原因になります。
リール・Shortsを編集
動画選択後に表示
Safariで書き出せない場合
端末によっては音声付き動画の保存に対応していません。その場合は下の「編集指示をコピー」を使い、iPhoneの写真/iMovie/ショートカットで指定位置を切り抜いてください。アプリが勝手に元動画を変更することはありません。
完成した動画と文章をiPhoneの共有メニューからSNSアプリへ渡せます。実際の公開は各公式アプリで最終確認します。
YouTube・リールの投稿準備
投稿先を切り替えて、タイトル・説明文・画像をまとめて用意できます。コピーして公式アプリに貼り付けてください。
1つずつ完成させます。次の投稿先は、今の準備を終えるまで表示しません。
文字起こしから、誰の困りごとに役立つかを考え、タイトル・流れ・概要欄の候補を作ります。実際の発言を基にした参考案であり、発言にない事実は補いません。
選んだ動画の現在の場面から画像を作ります。まず顔が見える位置まで再生・移動してください。文字は投稿前に確認できます。
動画から作れない場合は、画像なしでも投稿文の準備に進めます。
1280×720のJPEG。選択した動画から生成します。
ここまで決めた1案で投稿準備を進めます。書き換えもできます。
この動画を投稿アプリへ渡す
iPhoneの「共有」を開いて、利用できるSNSアプリを選べます。共有先が表示されない場合は動画を保存し、各アプリから選んでください。
その他の保存・編集機能
これは投稿準備の完了です。SNSへの公開は本人が公式アプリで行います。