1本の撮影から
YouTubeもリールも。
本編・リール・Shortsをまとめて準備。端末内の自動文字起こし(試験機能)から、本編の構成・切り抜き候補・投稿文まで提案します。元動画は送信しません。
動画を選ぶ
音声を文字起こしすると、話の内容から「役に立てる相手」と「伝えたいこと」を提案します。
届ける相手を後から微調整する(任意)
自動文字起こし・見どころ
動画を選んで下のボタンを押すと、音声の文字起こし→届けたい相手の推定→リール候補3本を順に作成します。入力は必要ありません。
Safariの制約で、音声の抽出には動画の長さと同程度の再生時間が必要です。その後、無料のWhisperモデルで認識します。初回はモデルのダウンロードが必要です。画面を開いたままお待ちください。Safariのメモリ・通信環境によっては失敗する場合があります。動画・音声は端末外へ送信しませんが、認識モデルとプログラムは外部配信元から取得します。
動画と音声の解析待ちです。
認識結果を修正する/文字起こしを貼る(自動処理が使えない場合)
無料で自動認識する際の制約
Whisper-tinyの日本語認識は誤認識する場合があります。候補は文章と時刻を元にした参考提案で、人物や子どものプライバシー、発言の前後関係、動画の長さを必ずプレビューで確認してください。大きな動画・iPhoneの機種によっては処理できません。認識中の画面ロックやアプリ切り替えは中断の原因になります。
リール・Shortsを編集
動画選択後に表示
Safariで書き出せない場合
端末によっては音声付き動画の保存に対応していません。その場合は下の「編集指示をコピー」を使い、iPhoneの写真/iMovie/ショートカットで指定位置を切り抜いてください。アプリが勝手に元動画を変更することはありません。
YouTube・リールの投稿準備
投稿先を切り替えて、タイトル・説明文・画像をまとめて用意できます。コピーして公式アプリに貼り付けてください。
文字起こしから、誰の困りごとに役立つかを考え、タイトル・流れ・概要欄の候補を作ります。実際の発言を基にした参考案であり、発言にない事実は補いません。